不思議な夢とその後の現実と

1月に不思議な夢を見て、それが以前書いた

「偽りの予見」の第2弾のような感じだったので

いずれアップしようかなあと思いつつ放置していました。

 

 

〜偽りの予見〜(2014.6.20

 

〜偽りの予見〜夢を分析してみた(2014.6.23

 

 

なにしろ知人が出演しているため(笑)躊躇していたのですが、

その後の現実の展開に、えっ?と思ったのと、

先ほどそのことを考えながら道を歩いてたら

メジロのペアに遭遇しまして、

あっこれは「気になるなら書けば?チュンチュン」ってことだよね、

と勝手に解釈し、記事にすることにしました。

 

前置き長っ(´д)

 

 

 

1月○○日、こんな夢を見ました。

(↑いつもここに日付をいれるのですが、今回はさる事情から伏せ字にします^^;)

 

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公会堂のような畳敷きの広い部屋に、たくさんの人が集まっています。

2列に並んで向かい合って座っています。

 

突然、Cさん(仮名・男性)がトランス状態(?)になり、予言を始めました。

私に向かっていきなり強い調子で

52歳になったときに、丁丁肺○○症(肺の病名)になる」と言いました。

 

私はすぐにメモを取りました。

100%当たる予言だからです。

 

どうしよう私は52歳になったとき、そんな変な病気になってしまうんだ

恐怖感が襲ってきました。

 

Cさんが「他に占ってほしい人」と言うと、

何人もの女性が、ハイ!ハイ!と手を挙げました。

 

私はその様子を見ながら、

Cさんの予言ってそんなに人気があるんだ。

仕事で関わりのあるCさんにこんな才能があるとは知らなかったなあ。

でも、Cさんは正直言って仕事がいいかげんだし、支払いも2回請求しないと払ってくれないしと考えていました。

 

あとでメモ書きを見ると、

「忘れるな(間違えるな)、間違った生き方をすると、丁丁肺○○症(肺の病名)になる」

に変わっていました。

 

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そこで目がさめて、

良かった夢だったと思いました。

私がこのブログに記録する夢は、普通の夢とは精神的な疲労度が違うのです。

 

ちなみにCさんとは仕事で数回関わっただけの人です。

ご本人は明るくて社交的でいい人で、お世話にもなったのですが、

仕事上、困った事態が何度かあったため、

もうビジネスとしては関わらないようにしようと思っていました。

 

2月になって、

知り合い(女性)と仕事の打ち合わせをしていた時に、

なんとなくCさんの話になりました。

 

その人とCさんは同じ趣味クラブに入っていましたが、Cさんは退会したそうです。

そして退会するときにヒドい暴言を吐いたそうで

言われた人はショックで入院してしまったそうです。

 

もちろん人づてですので実際はどうかわかりませんし、

私はもともと人のうわさ話を信じるほうではありませんが、

夢のこともあって、なんとなく気になりました。

 

すると、女性のスマホが鳴って、見ると、

なんとLINEで「Cさんが友達になりました」の表示が!!

 

ええっ!?どっかで見てるの?Cさん!?

と、2人でビックリしました。

 

 

 

 

それで実はいま気付いたのですが

私が夢を見た日、Cさんの誕生日でしたΣ(д|||)
 

 

なんじゃこりゃーーーーー!!
 

怖いわーーーーー!!!

 

 


 

……気を取り直して(((( ;゚Д)))
 

 

ちょっとだけ分析してみますが、

この「丁丁肺○○症」なんていう変な病気があるのかどうかはさておき、

「丁丁(ちょうちょう)」ってなに?と調べてみましたら、

「甲高い音が響くさま、斧で木を切る音や、くいを打つ音が響き渡るさま」だそうです。

 

なるほど、肺炎のケンケンゼイゼイという苦しそうな咳のことを言い表してるのかもしれません。

 

Cさんの予言が100%当たる!と思いながら生活すれば、

間違いなく私は52歳になった時に発病するのだろうなと思いました。

 

でも私は夢の中で、予言に恐怖を感じながらも

Cさんに対して、冷静に、違和感を覚えることができたことで、

メモした文章を和らげることができたのです。

決定事項から、単に生き方に対するアドバイスに変えることができたのです。

 

 

人の言葉は、受け取り方次第、ってことですね(っ´∀`)っ

(無理矢理きれいにまとめてみました。)

カテゴリ:夢の中の話 | 15:34 | - | - | - |
今日見た不思議な夢〜不思議な生物と先生〜(追記しました)

今回もまた日本語にしようとすると非常に難しい夢なんですが

面白いので記録します。

また目覚めたときには全身筋肉痛です(^^;)


10月25日、こんな夢を見ました。


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私は女性(誰かはわかりませんが友達のようです)と一緒に野原の道のような場所を歩いています。

すると、蝶のような火の鳥のようなポケモンのキャラのような不思議な生物がひらひらと近寄ってきました。

私が右の手のひらをひたいにかざすと、その生物が私のてのひらに止まりました。

生物は何度も私の手のひらにふわふわと舞い降りました。

そのとき、私はこんな不思議な生物に合うのは2回目だと認識しました。

(記憶にありませんが。前回は別の生物。)


その後、先生(誰かはわかりません)に会い、こんなことがありましたよ、

と、連絡帳のようなノートに図で説明しました。



先生は赤ペンでこのように返事を書きました。


「その女の子が誰なのか、あなたは私に言う事はかまいませんか?

(私の心の声:いや先生、それ私ですって。)

今度は私も署名をしてあなたの夢に入り込むことをしてみたいと思います。」


この瞬間、あっ!だからあのときあの先生(別の実在の人物)は、署名をしていたんだ、と思いました。

(内容の記憶はありません。ビジョンのみ。)


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先生は、私が書いた事を夢の中の話だと思ったらしく…

そう、いつの間にか夢の中の話になっていたのです。

つまり夢が階層になっていたのです。(わかりますか?意味わかんない人は映画『インセプション』を観てね)


ただ、不思議な生物が手のひらに触れた感覚は

今でも夢とは思えないほどはっきりと感じています。

今思えば、生物は私のひたいに止まりたかったのかも。

結構しつこかったの(笑)


「署名」のことですが、

他の人の夢に入り込む(干渉する)には、署名が必要みたいです。

つまり、他の人の夢に入り込むのには、双方の同意が必要みたいです。

勝手に入っちゃいけないんですね。

(ほんとにインセプションの世界みたい+.゚(*´∀`)b゚+.゚)


※下記追記※10月27日

チョウチョの一種だと思ったんですが

絵に描くと鳥のようです。

というより、目と、触覚のようなくるくるが印象的で、

他はあいまいなのです(^^;)


カテゴリ:夢の中の話 | 15:22 | - | - | - |
セロリちゃんの見た夢の中の話

9月の終わり頃、セロリちゃんが見た夢です。


829日に私が見た夢

今日見た不思議な夢〜和室と花火とシャンデリア〜

とリンクしてるようなので記録します。


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セロリちゃんは一人でフランスのホテルの部屋にいます。

窓の外を見ると、

観覧車がありました。


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おわり。


どこがリンクしてんの!?と思われたかもしれませんが、

してますって。(^_^)


窓の外には、マーライオンも見えたそうなので、

もしかしたらフランスじゃなくてシンガポールかもしれません。

シンガポールもヨーロピアンなきれいな町なので、セロリちゃんはフランスと勘違いしたのかも。

(夢の中なので時空の融合もあるでしょうね。

そもそも3次元のどこの国という解釈は不要なのかもしれません^^)


カテゴリ:夢の中の話 | 16:06 | - | - | - |
しょうがないじゃん、寝てたんだから
潜水艦の内部を作ってたらしいです(笑)
 
カテゴリ:夢の中の話 | 15:59 | - | - | - |
今日見た不思議な夢〜和室と花火とシャンデリア〜

(最近、夢日記みたいになってますが^^;
なんとなく先日の中枢世界の続きのように感じたので、記録として残しておきます。)

 

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小さな部屋がありました。
千利休が使っていた茶室のような、畳の和室で、
入り口がかなり小さい部屋です。


私は「やっと見つけた部屋」という感じで、
その小さな部屋を毎日掃除して大事にしているようです。

 

やんちゃそうな女の子3人がこの部屋を見つけてしまい、
入り口からこちらをのぞいて楽しそうに笑っています。


女の子たちは入り口より少し大きいようなので入ってはこれないだろうと思ってたら、
いつの間にか入り込んでわいわい何かをしています。

 

なんと、部屋の中で打ち上げ花火に点火しようとしています。

 

どかーん!


止める間もなく打ち上げてしまいました。

 

天井が崩れてバラバラと落ちてきます。


「なんてことするの!」
私はあわてて叫んで、見上げるとそこには…

 

崩れた天井の隙間から
豪華なシャンデリアが見えました。

 

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なんか、夢判断の教科書に載ってそうな分かりやすい夢を見ちゃった感じです。^^;

 

私もブログにはノーテンキなことを書いてはいても、
母子家庭ですし、息子は自閉症ですし、いろいろあります。

 

「壁を壊す」という表現がありますが、
なるほど、「天井を壊す」というのもアリなんですね〜。
しかも、花火のようにたくさんの人を楽しませるアイテムで。

 

ってことは「床を壊す」のもアリかも。
つまり、なんでもアリですね(笑)

 

<おまけ>
セロリちゃんは、親子3人で電車でフランスに行った夢を見たそうです。
でも砂漠だったんだって。(モータリア鉄道?)

カテゴリ:夢の中の話 | 21:52 | - | - | - |
今日見た不思議な夢〜中枢の世界とDNAテンプレート〜

8月26日、こんな夢を見ました。

 

はっ!と目覚めたとき、全力疾走したように疲れました。
ほんとにSFネタみたいなので、何か創作に使えないかと思うわたくし(笑)
(夢の世界の話を日本語にするのは大変難しいのですが、がんばってみます。)

 

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また、白い空間に来ました。

データベースを保管している部屋のようです。


その中の1枚を手に取りました。
透明のシートで、こんな感じの図形?が書いてあります。
(あまりしっかり覚えてないので、実際夢でみた図形とは配置が異なっているとおもいますが)

 

この図形のかたちがそのまま情報になっているようです。


隕石?鉱物?のような絵が浮かび上がっていて、
マンガのように「うわーん」という表情をしています。

 

私はその情報を読み取っていきます。

 

『もう滅んでもよい…』

 

そこまで読んだとき、モーレツに悲しくなって、
うわー!大変だ!なんとかしなくては!という気持ちになって、
私の心の叫びと、その鉱物=地球?と意識が同化して、一瞬の判断で、

 

『と、いうのはもちろん本心ではなく、立て直せる。
17歳になった時に全体が良くなる。』

 

と、情報を置き換えました。

 

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最後の方(17歳…以降)は
声ではないけど言葉がフェードアウトしていく感じで
目覚めました。

 

よかった…危なかった…と思いました。


情報の置き換えなんて、文章を見てもわかる通り、けっこう無理矢理です。(だから、疲れたんですね)

 

でも、このためにこの白い世界に来ているという感じもしました。
私の願望も反映されてるけど、
私がこのシートを見て、なんとかしなきゃ!と思えるから来た、という感じです。(うーん説明が…^^;)

 

透明のシートは、DNA情報?またはそれに相当した、中枢の情報を記載したテンプレートで、
キー(鍵)のようなものみたいです。

 

とにかく、『全体が良くなる』と情報に記載できたので良かったと思います。

 

ただ、
人間にとって良くなるのか、
鉱物(地球)にとって良くなるのか
それはわかりません。

 

あくまで夢の中の話です^^

 

 

★★
後から気づきましたが、『17歳』が一体何を表すのか。
時系列(今から何年後…とか)とは限りません。


1つ心当たりがありますが、もしその仮定が正解なら、
なんかもーとんでもないことになった…という気持ちです。
中枢世界に来れた事は感謝なんでしょうが…。


しつこいようですが、あくまで夢の中の話です^^

カテゴリ:夢の中の話 | 22:04 | - | - | - |
世の中が変わる!…かな。

ものすごい夢を見ました!

真っ白な部屋(というか空間)で、私は訴えてる。

仕事に対する考え方や哲学的なことを必死で、泣きながら訴えてる。

なんていいこと言ってるんだ私!

みんながみんな私の素晴らしい意見に同調し、

世界がひっくり返って、世の中が変わるぞこれは!

起きたらブログにアップしなくちゃ!


で、起きたら全部忘れました(´д)


誰か〜〜〜私が夢の中で何を言っていたのか、

わかる人いませんか〜〜〜〜?

(実はすんごいくだらないギャグを言ってたりして)


『ポラーノの広場』読んだことがないので、図書館で借りてこよう。

青空文庫でも読めるけど、宮沢氏の作品はどうしても印刷物で読みたい。


カテゴリ:夢の中の話 | 13:15 | - | - | - |
今日見た不思議な夢〜2つの家族〜

8月10日、こんな夢を見ました。

(↑ちょこっと黒澤明監督の『夢』という映画を意識してます^^)


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自分には、2つの家族がある、という設定みたいです。


そのうちの1つの家族の家に久しぶりに行きました。

中華料理屋の2階に住む、6〜7人くらいの家族のようです。

暮らしはかなり貧しいようですが、家族はみんな仲良しです。

私が久しぶりに帰ったからなのか、お父さんが

しょうがねえなあ〜(苦笑)という感じで、「注文しろ」と言いました。

子どもたち(トマトくんとセロリちゃんじゃなくて、その家の子)は、やったー!と歓声をあげ、メニューから選んでいました。

中華料理屋の2階に住んではいるものの、めったに注文することはないようです。

私もメニューを見せてもらいました。

8,000円のコースもありましたが、

このお父さん絶対払えないよね、と思って、

「800円くらいのランチないかなあ」と探しました(この辺、妙にリアルですね^^;)

しかしメニューの見方がよくわからないので、

一番安いものを選びました。

(メニューの写真は鉄板チャーハンみたいでした。しかもなぜか半分。)


ふと、もうひとつの家族のビジョンが浮かびました。

そこは2人くらいの家族で、まあまあいい暮らしをしているようです。

家の中も整頓されてきれいです。しかし、少し冷たい感じがしました。

私はこの家族には毎月生活費を渡しているようです。


それで、この貧しい家族にも生活費を渡した方が良いかと思いました。

しかしすぐに思いとどまりました。

生活費を渡してしまったら、この家族は私に依存してくるような気がしたのです。

せっかく貧しいながらも仲良く暮らしてるのに

私の余計なおせっかいで、その幸せを壊してしまう気がしたのです。


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おわり。


この夢に関して、いろいろ思うところはあるのですが…

(まあーー…所詮、夢なんだけどね(^_^))


こういうメッセージ性のある夢ってのは、どこから来た情報なんだろうなあ…

と、時々思います。

カテゴリ:夢の中の話 | 20:14 | - | - | - |
夢からダウンロード!〜なぜトマトくんは突然できるようになったのか?〜

確かトマトくんが2年生の頃、

おじいちゃんがブレイブボード(みたいなボード)を買ってくれました。

(※正式名称がよくわかりません^^;スケボーのくねくね曲がるヤツです。)

しかし教えてくれる人がいないので(乗れる人がいない^^;)、

トマトくんは独りで練習していました。

特に運動神経が良いわけでもないので

何度もチャレンジするも乗りこなせず、

それでも時折思い出したように乗ってみるをくり返していました。

何ヶ月も経った頃、ボードもほかりっぱなしになって

やっぱり教えてくれる人がいないと無理だよねえ…と思っていたのですが、

なんと突然、乗りこなせるようになったのです!

トマトくんは嬉しそうに、
 

「乗れる夢を見た。

 それで、乗ってみたら本当に乗れた!」
 

と言っていました。

最近になって、なんとなくまたその話が出たので
 

「『マトリックス』では、
 柔術のやり方とか、乗り物の操縦方法を
頭にダウンロードしていたよ。

 もしかしたらトマトくんも、
 ボードの乗り方をダウンロードしたのかもしれないね。」

 

と話しました。(私の脳内は基本的に『マトリックス⇔ザイオン』の思想で占められています^^;)

そういえば私も夢からかなりダウンロードしてるかも。

私の場合はほとんどが『対人スキル』なんですが^^;

そう考えるともしかしたら夢ばかりじゃなく

誰も彼もが日常的にダウンロードしてるのかもしれません。

今までできなかったのに、突然できるようになる…

いわゆる『コツをつかむ』ってやつですね。

いやいや、懸命に練習したからだよって思われるかもしれませんが

練習・訓練してもできないものはできないし、

できる時は気を抜いた拍子にひょいっとできたりしませんか?

もちろん、『その行動』をしてみないと(ボードに乗ってみないと)ダウンロードできたのかどうか気付かないわけで、

何も行動しないとせっかくのダウンロードが無駄になっちゃいますね。

ダウンロードできる、というのも才能だと思うので、

自分で自分を褒めてあげるべし^^

カテゴリ:夢の中の話 | 15:24 | - | - | - |
〜偽りの予見〜夢を分析してみた

一応、このブログは『子育てブログ』なので、
以下はSFネタだと思って下さいね♪おほほほ。


今日見た不思議な夢〜偽りの予見〜(2014.6.20の記事)


いきなり気付きました。


3人が渡っていたロープって、『情報』なんじゃないかと。


いきなり情報が消える。
わかりやすく言えば、ある日突然インターネットが使えなくなる、
スマホも携帯も、テレビもラジオも使えなくなる。


または、
今まで真実だと思っていたことがすべて偽りだったと気付く。

 

そうなったら、どうなるでしょうか??
みなさんパニックになるでしょうか。
ロープが消えたら、谷底に落っこちる?

 

夢の中では、ロープが消えたとたん、静止画のように3人の動きが止まりました。

思ったんですけど、情報網が消えても大丈夫なんじゃないかな。
(もちろん不便になるとは思いますけど)

 

美ら海水族館にあるみたいなすっごい丈夫なアクリル板がしいてあって、
じつは彼らはロープじゃなくて平面を歩いていた。とか、

山間の風景は映像で、スタジオ撮影だった、とか、

いきなり宙に浮く方法を思い出した、とか(笑)

 

とにかく、冷静になれば平気のはず。
なのに、気の弱い人はパニクってアクリル板がないところまで走っていって
谷底に落っこちちゃったりとか、
その場でショック死してしまったりとか…。

 

この夢が何かの警告だとしたら、
「情報に惑わされるな(惑わすな)。冷静になれ。」

っていうことかなあ、と感じます。


SFネタでした♪

カテゴリ:夢の中の話 | 22:04 | - | - | - |
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