【できるかな】覚醒と至福をわかりやすく解説してみる!<その10>

総まとめです。

 

<すべてが完璧>

 

精神成熟図

 

●精神の成熟にはレベルがある

 

●精神が成熟するほど『中庸』が増える

 

●成熟度によって同じ事象でも捉え方が異なる

 

●成熟度によって起こる事象は異なる

 

●成長とは「大きくなる(内包していく)こと」と
「手放すこと」の2種類

 

●覚醒とは本来の自分に戻ること
「本当の覚醒」と「小さな覚醒」の2種類

 

●誰にでも至福の領域がある

 


そして・・一番言いたかったことなのですが、

 

すべてのレベルで、
『陽』『陰』『中庸』『至福』
があるのがお分かりいただけだでしょうか。
(中庸は陽と陰のバランスがとれた状態なので、
臨界点以上にもすべてあると考えてください)

 

つまり、

 

どのレベルであっても、
すべて揃ってるのです。
すべて完璧なのです。

 

みんな完璧

 

上層だから優れてるとか、
下層だから劣ってるとか、
そんなものはありません。

 

すべての人がそれぞれのレベルで
自己表現をしているのです。
苦悩も、喜びも、みんな自己表現にすぎません。

 

私は完璧、あなたも完璧。

 

誰一人として、欠けたところなどないということを
理解していただければと思います。


おわり♪

 


★いきなり降って湧いた精神成熟図。


まだまだ説明したりないですし、
いくらでも掘り下げられるのですが
ひとまずこれで終了いたします。


言葉の限界、というものをひしひしと感じました^^;

 

精神成熟図の形は完璧だと思っておりますので、
もっと上手に説明できる人がいらっしゃったら
ぜひお願いしたいです。
 
お読みいただきありがとうございます^^

カテゴリ:精神成長への図解 | 12:55 | - | - | - |
【できるかな】覚醒と至福をわかりやすく解説してみる!<その9>

ラストスパート!
至福についてです。

 

<誰にでもある、至福>

 

 

至福とは、言葉にするのはかなり難しいのですが
とてもとても暖かで、
すべてがあり、すべてがなく、
自分と世界の境界線がなくなって一つに溶け合うような・・
本来の場所に「帰ってきた」というような感じです。

 

もともといた場所で、
いずれ帰る場所なのかもしれません。

 


精神成熟図で見ていきましょう。

 

覚醒と至福

 

覚醒(臨界点)を超え、
さらに精神レベルを上げて行くと『至福』にたどり着きます。

 

では、至福体験者は相当レベルの高い人なの!?
と思われるかもしれませんが、
実は、
てっぺんまで行かなくても至福は体験できます。

 

精神成熟図の中央に細いスキマがあります。

 

これは至福の通り道で、
最下層まで抜けています。

 

つまり、
どんなレベルであっても
至福の領域があります。

 

至福

 

至福の状態は、今私たちが生きている世界の感覚とは全く異なります。
たとえ無神論者でも、
神意識や霊性に目覚めたりすることはあるでしょう。

 

至福は、誰でも受け取れるギフトです。

至福の体験はもちろん素晴らしいですが、

それよりも

至福から戻った時に、どのレベルに着地するのか?

どう生きるのか?

 

それが最も重要だと考えています。

 

 

つづく♪

 

こちらも見てね↓
究極のバランス・・中庸のココロ(2018.09.30)

カテゴリ:精神成長への図解 | 14:40 | - | - | - |
【できるかな】覚醒と至福をわかりやすく解説してみる!<その8>

いよいよ『覚醒』に迫ります!

 

<本当の覚醒と小さな覚醒>

 

覚醒とは、


本来の自分に戻ること


です。

 

本来の自分とは・・
好きなことをやるとか、ワクワクを追求するとか
そういう話かと思われるかもしれませんが、

(もちろんそれも大切ですが^^)

本当の真の自分とはちょっと違います。

 

ハンパなく、削ぎ落とした
本来の自分。

 

精神成熟図で見ると、

『陽』『陰』が統合され、
すべて『中庸』になった『臨界点』、

ここが覚醒です。

 

精神成熟図

 

 

我欲が消滅しているので、
「私は覚醒している」と
誰かに言う必要も、
そう思う必要も感じません。

 


『陽』『陰』を消し去ることなどできるのか?
と思われるかもしれませんが、

赤ちゃんを見てください。


今ここを生き、
お腹が空けば泣き、嬉しければ笑います。
「忙しそうだから泣くのは遠慮しよう」とか、
「わざとヨダレをつけてやろう」とか、
「アタシ女なのに兄貴のお下がり着せられたわ!」とか、
そんな判断はしませんよね。

 

人は、生きている間に
なぜだか本来の自分から遠ざかってしまうのです。

 

 

また、各レベルにも『中庸』のエリアが必ずあります。

(<その3>参照)

 

精神成熟図


なるべく中庸エリア内で過ごしたり、
<その7>で書いたような「気づき」によるレベルアップも

小さな覚醒と言えるかもしれません。

(今現在、よく言われている「覚醒」のほとんどが、

このレベルでの覚醒じゃないかな?と思います。)

 

ただし、
臨界点以下のレベルでの覚醒では周りの影響はどうしても受けます。


下層レベルでは相当苦しいと思われます。
人と会わないようにしたり、

孤独になるのは、仕方ないかもしれません。

理解しあえる仲間を求めがちになりますが、

そのレベルから抜けるのは逆に難しくなるかもしれません。

 

 

本当の覚醒を目指すのであれば、独りでやるしかありません。

仲間すら削ぎ落とす必要が出てくるからです。

本当の孤独の道です。

 


つづく♪

 

今回の記事は悩みました(^^;)
覚醒の解釈が人それぞれすぎてどうしたものかと・・

解釈を2つにすることで

なんとか書くことができました。

 

本当の覚醒はかなりハードルを高く書いていますが、
『パワーか、フォースか』の作者ホーキンズ氏が書かれた
『I<わたし>真実と主観性』に書かれていた記述が
いちばん腑に落ちたので、
参考にさせていただきました。

 

(追記)

※独りにならないと覚醒できないという意味ではありません。

独りであることに抵抗がなく自然な状態、

まったく気にならない状態、と解釈して下さい。

(とはいえ心の中は独りではありません。

つまり、誰でもできることではないってことです。

カテゴリ:精神成長への図解 | 14:41 | - | - | - |
【できるかな】覚醒と至福をわかりやすく解説してみる!<その7>

人は、意識しているしていないに関わらず、
この世を生きることで魂が成長します。

 

精神成熟図

 

Bのレベルを例にとって見てみましょう。

 

<ヨコ軸とタテ軸の成長>

 

B-1さんはネガティブ思考で、
自分の考えに固執する人だとします。

 

B-2さんはポジティブ思考で、
積極的に取り入れようとする人だとします。


ヨコ軸で見ると両者の精神エリアはこのようになります。

点線の範囲が本人が認識できる部分です。

精神エリア

 

数年後はこうなりました。

精神エリア

 

B-1さんは、
範囲が移動しただけです。

 

B-2さんは、
範囲が大きく広がりました。

 

どちらが大きく成長したのか、一目瞭然ですね。

 

B-1さんのようなタイプの場合、

陰から陽に変わり目線が変化したので
すごく成長した!と思うかもしれませんが、
実際は別の場所にスライドしただけです。

 

成長とは、B-2さんのように
「大きくなる(内包していく)」ことです。

 

 

さて、自分のレベルで順調に成長したB-2さん。
何かのきっかけで大きな「気づき」があり、
階段を一段上がるように、
精神レベルが上昇しました。

 

すると、
今まで見ていたBレベルの景色とは全く違っています。

 

意識レベルの上昇

 

『陽』と『陰』のエリアが狭まり、
『中庸』が広がった世界に来たからです。

今までのレベルの『極陽』『極陰』で起きていた事象は
もう存在しなくなります。

 

円錐形

 

この精神成熟図が円錐形である理由は、いろいろあります。
その中の一つが
『煩悩(欲望など)』です。
下層レベルほど煩悩が大きくなります。

 

B-2さんが精神レベルを上げることができた理由は、
なんらかの『煩悩(欲望など)』を手放したからです。

 

つまり、


ヨコ軸の成長は「大きくなる(内包していく)こと」
タテ軸の成長は「手放すこと」


となります。


★この話、もっと書きたいのですが、
一向に先に進めなくなってしまいますので
とりあえず表面をなぞるだけで次に行きます^^;

 

つづく♪

カテゴリ:精神成長への図解 | 14:12 | - | - | - |
【できるかな】覚醒と至福をわかりやすく解説してみる!<その6>

<精神成熟ギャップ>

 

精神成熟度は、言うなれば高層タワーのようなものです。

 

精神成熟図

 

高い位置から下方はよく見えます。
ただし、ずっと下の細部はぼんやりとしか見えません。

 

低い位置では、自分の足元はよく見えますが
上方はほとんど見えません。
上方は未知の世界になるので、
下層レベルほど恐怖を感じやすいようです。

 

 

<その5>と同様に

『p2』『q2』という事象を置いてみます。

 

自分のレベルのエリア外の事象は、

見る(体験する)ことはできません。

 

意識レベル

 

Aのレベルでは、『p2』も『q2』も見えません。

 

Bのレベルでは、『p2』は見えますが、『q2』は見えません。

 

Cのレベルでは、『p2』も『q2』も見えます。

 

これはどういうことかというと、
下層レベル独特の事象が起こるからです。

 

具体的に例を挙げると、
ひどい事件、事故、トラブル、
理不尽な出来事や強烈な精神的ショックなど。

 

『極端な陽』『極端な陰』です。
上のレベルでは、存在すらしない事象です。

 

レベルが上がるにしたがって、そのようなことは起こらなくなります。
起こる必要がなくなるからです。
(全く起こらない、という意味ではありません。

この話は長くなるので割愛します^^;)

 

つまり、
Cさんは
「なぜAさんはわかってくれないのだろう??」
と不満に思い、

 

Aさんは
「なぜCさんはそんな捉え方をするのだろう??」
と不思議に思い・・


両方とも正しいにも関わらず、
成熟ギャップというものが存在してしまうのです。

 

例外として、
『極端な陽』『極端な陰』を経験しながら

レベルを上げていったBさんは、
Cさんの気持ちがわかる、ということになります。

 

つづく♪

 

バランス

★すべては起こるべくして起こっています。

カテゴリ:精神成長への図解 | 15:26 | - | - | - |
【できるかな】覚醒と至福をわかりやすく解説してみる!<その5>

<精神成熟度による捉え方の違い>

 

同じ現象を見ても、精神成熟度によって捉え方が違います。
<その3>で区切ったエリアで検証しましょう。

 

精神成熟図


『p(赤リンゴ)』『q(青リンゴ)』という現象があるとします。

 


各エリアではどのように見えるでしょうか。
(リンゴが好きか嫌いかではなくて、概念として受け止めて下さいね。)

 

 

【精神成熟図】で、タテ軸を作ります。
タテ軸にはレベルはありません。全て同一です。

 

精神成熟図タテ軸

 

A、B、C、全てのレベルが

『p』は『陽』と捉えていることがわかります。

 

ところが
『q』は、
Aは『中庸』、

Bは『中庸』と『陰』の中間、

Cは『陰』と捉えています。

 

 

ヨコ断面を見てみましょう。

 

AとCを重ねて、
『q』の位置を少しずらしてみます。
(Cはモノクロにしてみました。わかるかな?^^;)

 

事象ヨコ断面

 

 

A、C、いずれも『p』は『陽』と捉えていることがわかります。

 

ところが
『q』は、
Aは『陽』(オレンジ色)、

Cは『陰』(ボーダー)と捉えています。

 

このように、
タテ軸とヨコ軸を使って

 

同じ現象であっても

精神の成熟度によって捉え方が違う

 

ということがビジュアルで一目瞭然となります。

 

つづく♪

 

バランス

陽も陰も中庸も、位置が違うだけです。

♪みんな違ってみんないい♪

カテゴリ:精神成長への図解 | 17:18 | - | - | - |
【できるかな】覚醒と至福をわかりやすく解説してみる!<その4>

さらに精神成熟図ヨコ断面の説明をしていきます。

 

精神成熟図ヨコ断面

 

<ポジティブ思考?ネガティブ思考?>

 

世の中にはポジティブ思考の人とネガティブ思考の人がいて、
それが個性となっています。


そのような人のエリアは下図のようになるのでは?

と思われるかもしれません。

 

ポジティブネガティブ

 

この【精神成熟図】は、
潜在意識をまるごと含めたマップですので、
自分すら認識していない部分も現れています。

 

誰にでも『顕在意識(見えてる部分)』と、
『潜在意識(見えてない部分)』があり、
私たちが、見える、認識できるのは
数%に満たないと言われています。

 

潜在意識に聞き覚えのない人はなんか怪しく思うかもしれませんが^^;
わかりやすく超簡単に説明しますと、


光を見ると眩しくてとっさに目を閉じますよね。
歩くときに右足を前に、左足を・・なんて考えませんよね。

 

人間にはいちいち頭で考えていない領域がたくさんあるのです。

そして、

 

ポジティブを保つためには、ネガティブがなくては無理です。
ネガティブを保つためには、ポジティブがなくては無理です。

 

わかりやすい例えで言えば、

 

・いつも楽しく明るい人だが、いつも人の悪口や批判を口にしている。

 

・いつもはおとなしく目立たない人だが、
 ある特定の場所や人に接すると急にはっちゃける。

 

そんな人はどこにでもいますよね。

 

『陽』と『陰』は常に同じ量のエネルギーなのです。

 

 

つづく♪

 

バランス

★中庸は、『陽』と『陰』のバランスがとれた状態です。

カテゴリ:精神成長への図解 | 11:00 | - | - | - |
【できるかな】覚醒と至福をわかりやすく解説してみる!<その3>

【精神成熟図】を詳しく説明していきます。

 

意識レベルの図

 

この図は、精神の成熟度をビジュアルでわかりやすくしたマップです。
単純に上へ行くほど精神は成熟され、
下へ行くほど精神は幼いということになります。

 

頭が良い、地位が高い、ということではありませんので、
大人よりも子供の方がレベルが上、
ということは当然のようにあり得ます。

 

 

<成熟度によるそれぞれのエリア>

 

A、B、Cの位置で、ヨコにスライスしてみましょう。

 

精神成熟図

 

するとこのような図形が見えます。
しっくりくるので、伝統的な陰陽太極図を引用しました。

 

陰陽と意識レベル

 

図を見ていただけると分かる通り、
全体ではAよりBの方が大きくなります。


しかし、
中庸エリアは、BよりAの方が大きくなります。


つまり、

 

『陽』と『隠』のエリアは、
精神が成熟するほど小さくなり、


『中庸』のエリアは
精神が成熟するほど大きくなります。

 

Cの位置では、
『陽』と『隠』のエリアが大きくなり、
『中庸』のエリアがかなり小さくなります。

 

低いレベルになるほど
『感情主体』で判断する、
ということがわかります。

 

感情の起伏が激しい、
好き嫌いが激しい、

極端な捉え方や判断をする、など、
この図で説明できると思います。

 

高いレベルになるほど穏やかになるのは、
『中庸』のエリアが増え、
感情に左右されずに
冷静に判断することが増えるからです。

 

つづく♪

 

バランス

カテゴリ:精神成長への図解 | 16:05 | - | - | - |
【できるかな】覚醒と至福をわかりやすく解説してみる!<その2>

図の解説の前に、
陽・陰・中庸・至福をもう少し詳しくお話します。

 

 

<陽・陰・中庸・至福のものの見方>


例えばジュースが目の前にあった場合。

 

陽・陰・中庸のものの見方

 

陽と陰は、「主観」と「感情」を主体に考えます。

 

陰が偏ると、
行動(ジュースを飲むかどうか)と感情が別になり、
「まずそう」「身体に悪いのでは」と思いながら飲むこともあります。

 

中庸はまず「現在の状況」を捉え、
どうアクションを起こすかを決めるため、
その時の自分にとって最適な判断になります。

 

 

至福だけは全く別の見方になります。

 


個人的な判断がなくなり、
(ジュースがあろうがなかろうが)
ただ、キラキラして見えます。

 


有事など、災害や、トラブルが起こった時の見方です。

 

 

こちらも陽と陰は主観と感情主体になり、
中庸は状況主体になります。

 

陽が偏ると、
本来対処しなくてはならない問題に気づかず、
結果的にトラブルが広がる場合もあります。

 

中庸はまるでロボットみたいに思われるかもしれませんが
感情がないわけではなく、
感情に振り回されていないだけです。

 

陰陽と中庸のバランス

 

至福はまた全く別の見方になります。

 


目に前に現れるのは災害やトラブルではなく
現象なので、
ただ、キラキラして見えます。

周りからはとても変わった人に見えるでしょうね(^^;)

 

つづく♪

 


(おまけ)
至福の領域にいる人は、本人が災害を望まない限り、

災害自体が起こらない、

または影響を受けないんじゃないかな?と思われます。

 

※文中の用語は、イメージしやすくするために既存の言葉を使っています。

 オリジナルの意味とは正確には異なる場合がありますがご承知おき下さい。

カテゴリ:精神成長への図解 | 11:40 | - | - | - |
【できるかな】覚醒と至福をわかりやすく解説してみる!<その1>

(前書き※これはファンタジーです)======


幼い頃から、よくわからないエネルギーを感じていた。
残念ながら社会を生きるには負担にしかならなかったため、
自らスイッチを切った。
もしくは、切ったらどうなるんだろうという実験だった。


それからスイッチを切ったことすら記憶から消去し、

長い年月が流れ、いつの間にか

自分を取り戻すことが密かなライフワークになっていた。


切ったまま体験したことや知ったこと、
半分ついた状態、ラジオで言えばナビゲーターの声がギリギリ聞けるがちょっと何言ってんだかわからない状態で体験したことや知ったこと、
受信状態がよければナビゲーターの声がなんとか聞こえる状態で体験したことや知ったこと、
などなどなど、
それらをシンプルにわかりやすく伝えられないだろうかと考えた。


================

 

 

(ここから本文)

 

【精神成熟図】というものを作りました。
この単純な図で、様々なことが説明できます。

 

覚醒と至福、精神成熟度の図


<用語解説>=========


精神成熟度
(その他の呼び方)
・振動数(量子物理学・量子力学)
・周波数(量子物理学・量子力学)
・愛の度数(アミ小さな宇宙人)
・意識レベル(パワーか、フォースか)
・魂レベル など

 

陽(ポジティブ)
 物事を楽観的に捉える心

 

陰(ネガティブ)
 物事を悲観的に捉える心

 

中庸(ニュートラル)
 物事を中立に捉える心

 陽と陰のバランスがとれた状態

 

至福(ジ・オール)
 中庸の中でも究極の状態
 全てが同時に存在する心境

 


<取説・ご注意>=========

 

体験や書物や教えなどの知識を総合し、
パセリの個人的な解釈で作成したものです。
いわば私のオリジナルのため、世間一般の解釈とは異なっているかもしれません。

 

図中の用語は、イメージしやすくするために既存の言葉を使っています。
いっそ自分で言葉を作ろうかとも思いましたが
中二病的になりそうなのでやめました(*´ω`*)
でも「至福」だけはこだわって、「THE ALL(すべて)」にしてみました。

 

繰り返しますが、

あくまで「個人的な解釈」であることを念頭に置いて下さい。


 

次回、この図を解説していきます。

 

個人的な解釈・・とは言え、
賛同、理解してくれる人が一人でもいてくれたらいいなあ・・という
淡い希望と我欲を持ちつつこれを書いています(*´ω`*)

カテゴリ:精神成長への図解 | 14:40 | - | - | - |
| 1/1PAGES |